JAICA
ある時、河へ釣りに行くと
1人の子どもがお腹をすかせて困っています。
さて、あなたはどうしますか?
これを聞いた時
即答「魚を釣って食べさせてあげる(料理できないけどw)」
でも本当に子どものためになるのは
「一緒に釣りをして、魚の釣り方を教える」こと。
目からウロコがポロリと落ちた。
「何でもやってあげる」んじゃなくて
「やり方を教える」ことの方が100倍大事なんだ。
シャドー戦
いやー皆上手いね!!ほんとに上手い!!
お姉さんびっくりしちゃったよー(笑)
皆すっごくキラキラしてた。
努力の成果が出てた。
1回生の活躍がとても嬉しくて、なんだか微笑ましかった。
オナーダンス、ちょっと感動した。
決勝に行っても、「1位になれなくて悔しい」って言ってる子がいて・・・
その悔しさをずっと忘れずにいたら、もっともっと伸びていくだろうなって思った。
がんばれ がんばれ がんばれ!!
みんな今日はお疲れ様!!
今年のシャドコンは、準備から片付けまでぜーーんぶウチの大学が担当。
というわけで連盟委員の自分はとても大変だったわけだが
こんなにも仕事が多いとは思わなかった。
でも、他大学や自分の大学のみんな、そしてもう1人の同回の連盟委員さんのおかげでとても助かりました♪
本当に感謝してる。
ありがとうございました!!
まぁ誰もコレを読んでないわけだけど(笑)
至らずな点がたくさんあって
こんなに頑張ったのになんで上手くいかないんだろうって、
ちょっと涙でた時もあったけど
今日の反省を生かして、今後の仕事をテキパキこなしていこうと思った。
デキる女になりたい。切実に。
飲み会では1回生女子とたくさん絡んだ♪
やっぱり1回生は可愛いねー!!
恋バナとか聞いてて、心がうきうきしたよ^^
これからもガシガシ絡みにいっちゃお(笑)
今日1日、すっごく充実してた。
明日もステキな1日になりますよーにっっっ!!
わい と えむ
リーダーさんの体調不良によりハーフタイムでのレッスンだったけど(笑)
しんどいのに、わざわざ来てくれたリーダーさんに感謝!
今日も収穫収穫♪
自分の根本的な欠点がちょっとはマシになったよ。
忘れないうちに体に刻み込まなきゃ。
習った事って
100のうち20くらいしか身についてないものなんだって!
これぞ、かの有名な80:20の法則。
でも欲張りな私は、100習ったら100習得したいのです。
だから習ったこと、早速復習しよう。
家にいる時に、暇を見つけて毎日やってみよう。
ベッドに入りながら曲聴いてイメトレしよう。
はい、ダンスバカー!笑
こういう姿は、恥ずかしくて舞研人には見せられないなぁ・・・笑笑笑
この間の西日本ラテン戦で
同回たちの活躍を応援しながら、ダンスへのモチベーションがめらめら沸いた。
来週は全関戦。
絶対にいってやる!
またしても恋バナシ(笑
大事なのは顔とか経済力じゃなくて
自分のことをホントに大事に想ってくれているってコト。
それに気づけたら、自分は幸せだなって実感すると思う。
ホントはそういう人、すぐそばにいたりするんだよね。
衝動に駆られて動いちゃダメだね。
流されるのもダメ。
一歩でも二歩でも下がって、もっと冷静になって
色々と見極めることにします^^
まみたす、ありがとう☆
恋愛観
「別れ」という結末が衝撃なだけに
うまくいかなかった場合は「失敗だった」という思いがついてまわりやすい。
でも、それならば結婚までたどりつかなかった恋愛はすべて失敗ってことになる。
今や、晴れて結ばれて結婚に至ったとしても、
そのあとに別れてしまうカップルも珍しくない。
では、どこまで2人の仲が続けば、その恋愛が成功ということになるのか?
最近の私は、結婚したいと思える人としか付き合わない。
そう心に決めていた。
でも間違ってるのかな、ワタシ。
そもそも、結婚を目的に恋愛するのは本末転倒のような気がしてきた。
恋愛や結婚に限らず、人と人との関係は
出会いと別れの間の、ほんの短い狭間によって成り立っている。
数ある人の中で縁があってこその出会いであり
その貴重な出会いもいつかは別れという終焉を迎えることになる。
どんなに仲むつまじく暮らしてきた夫婦でも
どちらかの死という形で別れを迎えざるをえないし、
かといってともに死を同じくするのが理想の夫婦というわけでもない。
出会いが奇跡的なもので、別れが宿命的であればこそ、
お互いにつきあっていられる今を大切にしたい。
そのような人間関係において、
失敗とか、成功とか、軽々しく断定できるはずがない。
別れはとても悲しく、せつない。
そのつらさを断ち切るために、
相手のことを憎んだり、
自分を許せなくなったりすることがあるかもしれない。
けれども、そんなつらい時期も、
これから続いていく長い人生から見れば
いっときのことだ。
ひとつの恋愛の終わり、人との別れを
「失敗だった」と切り捨ててしまうのではなく、
その間に味わった充実した時間をありがたく思える人になりたい。
